タグ: 定位処理
パンニング、ステレオ配置( stereo arrangement )、イメージャー( imager )、仮想立体音響( pseudo stereo, virtual 3D audio)関連の記事一覧。
-
Leapwing Audio “CenterOne 3”
Leapwing “CenterOne 3” sonicwire.comプラグイン・エフェクト 「CenterOne 3」 | SONICWIREhttps://sonicwi…

-
Foley’s Finest “Animator”
Foley’s Finest “Animator” おそらくオランダのFoleys Finestってとこから、立体音響の演出を支援するプラグイン、Animatorが…

-
DEVPROAUDIO “RIVERSIDE”
DEVPROAUDIO “RIVERSIDE” 2000年代初頭に高度な残響デザインや疑似立体音響を生み出すプラグインを開発していたSpin Audio。2007年には残念なが…

-
Pubbas “Vallhund” [Free]
Pubbas “Vallhund” 以前Sheepadoodleを紹介したPubbasから、バイノーラルパンニングを簡単に行えるVallhundが新たにフリーで配布されています…

-
Darkplace Studio “Butterfly”
Darkplace Studio “Butterfly” ドイツのDarkplace Studioから、LogicのStereospreadのような帯域分離型スプレッダーBut…

-
Dear Reality製品がすべて無償に
Dear Reality製品がすべて無償に 10年の歴史を持ち、2019年にSenheiser Groupに加わってからもイマーシブオーディオがらみの製品に携わってきたDear Realityですが、…

-
Artists in DSP “Transpanner 2” フリー配布中
Artists in DSP “Transpanner 2” フリーウェア、最近あまり取り上げないようにしていましたが、たまには。2月にリリースされていたArtists in …

-
Lese “Impulse” 準備中
ゲームデザイナー、建築、ポスプロ、映画、ミュージシャン向けに簡単に音響シミュレーションを行えるようにと、Leseが新製品Impulseを準備中である、とニュースレターで告知がありました。obj, st…

-
Apple Music、Dolby Atmos利用曲には高いロイヤリティを計算?
全世界的にそうなのかというとわかりませんが、世界に発信ってことを考えるならば無視できない話かもしれません。Bloombergのニュースレターによると、Apple Musicによる2024年1月末のロイ…

-
Boom Library “STEREOLAB”
Boom Library “STEREOLAB” STEREOLAB Boom Libraryからステレオ幅の柔軟な調整が可能なStereolabがリリースされており、Sonu…

-
Enhancing Stereo Width
Enhancing Stereo Width ひところは自分も、ステレオ感に乏しい音源にいかに広がりを出すかってことを熱心に考えていました。最近は広い世界観が好まれないこともあってだいぶご無沙汰ですが…

-
Spatial Audio Festival ’23 ってのが開催されるみたい
6/22にイギリスでSpatial Audio Festivalってのが開催されるみたいです。 In the Heart of Media City UK, this event will be a …

-
NoiseBud “Purr-LoR”
NoiseBud “Purr-LoR” 以前、BertomのPhantom Centerを取り上げましたが、こちらNoiseBudからもPhantom Centerをテーマとし…

-
Tonsturm “Doppler Pro”
Tonsturm “Doppler Pro” イマーシブ系のエンコーダーや、バイノーラル系のソフトでもこうした機能を備えているものが多々ありますが、Tonsturmがリリースし…

-
SoliderSound Plugin “S Pulser” [Free]
SoliderSound Pluginから S Pulser なるエフェクトがフリーでリリースされています。M/Sに分離してスタッターエフェクトをかけるもののようです。 関連投稿: SoliderSo…

-
Artists in DSP “Transpanner”
Artists in DSPなる個人?が、ステレオラウドスピーカー向け立体音響用エフェクト、Transpannerをフリー(数量限定)+NYPで配布しています。 関連投稿: Artists in DS…

-
GPU AudioとVSL “MIR Pro 3D”がコラボ
Vienna Symphonic Libraryの音響環境を担うMIR Pro 3DがGPU Audioの技術を使うことになり、負荷のかかりがちなイマーシブオーディオの処理をグラフィックカードに担わせ…
-
Sound Particles “SkyDust 3D”
Sound Particles “SkyDust 3D” こちらもイマーシブオーディオがらみ。トライアル版があります。気になる文言としては、1ノートごとに3Dポジションを決めら…

-
Sixth Sample “Nase”
Sixth Sample “Nase” うちのGoogleChromeだと何故かWebページがまともに表示されなかったので、Safariでアクセスしました。 いわくNoise-…
-
AudioBrewers “ab vortEx”
AudioBrewers “ab vortEx” 狂気的な音響表現を得意とするAudio Brewersからab vortExがリリースされています。アンビソニックスに対応し、…

-
Lese “Eigen” – ルームモデリングリバーブ
Lese “Eigen” – ルームモデリングリバーブ 理論的にあり得るけど他がまだ出してない、そんなエフェクトをリリースし続けるLeseから、ルームモデリングリバ…

-
Sinevibes “Vague”
Sinevibes “Vague” ウクライナ出身の開発者によるSinevibesから、新作Vagueが登場。バイノーラル・タイム・ディフュージョン・プロセッサーとカテゴライズ…

-
Wave Arts “Panorama 7” アップデート
Wave Arts “Panorama 7” アップデート 自分がWave Arts製品を購入したのはたぶん20年近く前じゃないかと思うのです。その後、長らく鳴りを潜めPowe…

-
Dear Reality “EXOVERB”
Dear Reality “EXOVERB” Plugin Allianceで全製品取り扱いになってると思いこんでましたが、どうやらPlugin Allianceはデベロッパー…
-
Audio Brewers “ab Stutter”
アンビソニックを意識したユニークなサンプリングライブラリーを中心にリリースするAudio Brewersから、スタッターエフェクトを生成し、アンビソニックやDolby Atmosに対応しつつ出力可能な…

-
NovoLabz “Ambience Enhancer Lite” – 空間性増強
AR, VR 用の立体音響を想定していると思われる Novolabz の Ambience Enhancer 、その Lite 版がフリーで配布されています。パラメーターは上図に見える3つのみで、名前…

-
MetaのSpatial Audio Tools
Bobby氏のブログで、Metaが投稿した空間オーディオツールのプレゼン動画に対する見解が述べられています。 ご年配の方にとって新技術は苦々しく見えるものって一般論を前提として読みましたが、さすがにい…

-
Nugen Audio “Halo Vision”
こちらも老舗 NUGEN Audio から Halo Vision がリリースされました。サラウンド、イマーシブオーディオに対応したビジュアルアナライザーで、Correlation Matrix, C…
-
HOLOPHONIX
macOS用のスペーシャルサウンド(立体音響;誤植ではない)の新しいソリューションとしてHOLOPHONIXと称する技術のライブプレビューが近々行われる予定。すべてのパラメーターがOSCを通じてコント…

-
Lese “Transfer” – ドップラーエフェクト
Lese “Transfer” – ドップラーエフェクト 先日Sweepを取り上げたLeseからドップラーエフェクト用のTransferが登場してます。$35。バイ…

-
Fiedler Audio “Spacelab”
Fiedler Audio “Spacelab” イマーシブオーディオに関してもこの2年ほどで関心ががぜん高まっています。Spacelabは、リバーブであり3Dパンナーであり、…

