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ある種の三方一両損。
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元はigiさん。
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酒も百薬の長だとかいう話になってるし(http://slashdot.jp/science/10/09/02/0459259.shtml)、生活習慣の見直しを見直さなくちゃいかんかねえ。
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日本語ってあまり進化してないね。
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このくらいの理解が欲しいよなぁ。痛ニュだとけちょんけちょんなんだろうけど。
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古代生物っぽい。
cf.http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1008/04/news031.html
2010年9月4日
links for 2010-09-03
2010年9月3日
links for 2010-09-02
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「彼らが処分は決めるでしょう。知らん知らん。」
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パクられた側が敬意を示してほしいとか言うと何様って叩かれる光景はほんの少し前くらいまではちょいちょい見たけど、最近はそうでもないような気がしてる(著作権についての意識の浸透がどの程度かは測定してないからわかんないけど)。
とりあえず、この事例でもし故意にブロックしたのだとしたら、勝手に使用する側のオツムがちょっと哀れだなと。 -
あ、小さいのね。
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筆者氏も※欄のとらねこ氏もわざわざ避けている言葉を、もう一人のコメント氏は使うんだなあ。蛇足な感じ。説得力を潰す他人のエゴみたいな。
2010年9月2日
links for 2010-09-01
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一度はやるよな。
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??
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見事な整理。
「日常的に差別と向き合わなければならない状況に置かれている人たちの苦しみや怒りを矮小化する行為」
差別的な感情を完全に駆逐するまでの道のりは長いかもしれないけど、少なくとも何が起きているか何がそうさせているのか理解するだけでも違うよなあ。脊髄反射からは脱却せねば。
2010年9月1日
links for 2010-08-31
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見事な整理。
「日常的に差別と向き合わなければならない状況に置かれている人たちの苦しみや怒りを矮小化する行為」 -
あとで。
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統計の出典:http://www.humanmedia.co.jp/database/source_list.html
浸透という観点だと米仏とは単純比較できないかも。海賊版とはいえ昔から翻訳漫画が流通してたこともあるし。漢字でどうにか読めるって面でも、多少浸透しやすい土壌だったとは思う。
市場としては…生半可な気分でいくと足すくわれるワナがたくさんありそう。8割程度(根拠なし)回収できない危険性(お国柄を考えると将来的にも好転しない気がするので)を孕んだビジネスにどう向き合うか。そう考えると、それを体得できると今の日本でのコンテンツ商売の未来も少し変わるかも知れんです。 -
小田急は、なんか、頑張れという感じだ。
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よくわかんないけど、謝罪/炎上も本人がネタにできる時代になったんだなと思った。
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ロシアの記事(http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100830-OYT1T00961.htm)といい、いじめ自殺の記事といい、今まで目立たなかっただけなのかもしれないけど、押し寄せる世紀末感にどう対峙していいのかもはやわからない。
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いいねぇ。
2010年8月31日
links for 2010-08-30
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カンナじゃないんだからw
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「まさに外道!」の海外版みたいな感じだな。
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「これを否定する事もまた是」→「器が小さい」は是な言い回し?
自分の尺度は常に正しい、か。 -
cutで読んだ北野監督のインタビューが頭をよぎった。
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懐かしいなw















