“Spectral Attractors” [M4L]

時間ばかりが凄い勢いで流れていったので今日はいつもよりさらに動作チェックできていないんですが、まずはM4LデバイスとしてCDMでも取り上げられたDillon Bastanによる Spectral Attractor 。

結局説明を読んでもよくわからなかったので、動画を見たり、試しに鳴らしたりしてみたのですが、FFTの処理が挟まっていて、まるで天体の重力に引っ張られるように変化していくようなサウンドが得られますね。