makou.com

logic pro x tips & some more.

音ゲ関連ログ

Damascus

ジャンル: 70’s Funky Jazz
曲題: Steps AheadのBeirutに由来する。
経緯: 70年代のフュージョンやAORのような雰囲気を打ち込みで作る実験。シンセサイザーのソロのエフェクトは、個人作のReConnexionでも同様に行なった。

For Seasons

ジャンル: Easy Listening
曲題: Four Seasonsからuを省いた。theも付けてない。
経緯: 高校生のときに作成した曲を2002年ごろに作り直し、Muzieにアップロードした。03 Arkivesという自主制作CDにも収録した。当時Muzieにアップロードされていた僕の曲をElectronic Boutiqueさんが聞いて、Square Recordのコンピレーション・アルバムに参加することになった。

Hamsin

ジャンル: Trance
曲題: 砂嵐の名前(参考)。
経緯: ローカルデータには”Mix 4 Max Mix”と付記している。
03 Arkivesに収録した音源がExtend Ver.としてOSTに収録されている(なので本当はExtend Ver.のほうが2,3年くらい古い)。

LogicのRing Shifterによる効果がかかっているが3D音響ではない。
「ハムシ〜ン」の声はAnalog XのSayItで作成した。

School Someday

ジャンル: Fusion
original: Electronic Boutique
経緯: フュージョンっぽい曲をElectronic Boutiqueさんが制作し、僕がピアノ部分と編曲などを担当した。ピアノソロ後半がゲームではカットされている。

A Lie

ジャンル: R&B
lyric & vocal : Lin, lyric translation : Pentavision
曲題: 詞の日本語タイトル「嘘」
経緯: 僕の全てのお仕事の中で初めてのVocal曲。Linちゃんの日本語詞をPentavisionのスタッフが素晴らしい英詞に訳してくれたのだけど、詞が長くなってしまったため非常に密度が濃くなった。当時札幌にいいレコーディングスタジオが無かったので、知人の事務所の隅を夜中に借りてレコーディングした。

You and I live in our dream
we knew the dream never come true.

even it doesn’t mean anything
i don’t want to keep doing like this.
It’s so painful.

I wish the time will be disappear
I wish Morning won’t come over..ever again.

Here, I’m not real I am.
Here, You’re not real you are.
In memory, there is only You and I
Here, there is nothing between you and I .

The promise will never keep
I knew the promise is a lie
but I wish it can be true someday.

the promise is as evanescent as melting snow

don’t want to run a way
I would be drowned in you.
even I don’t understand your heart
I want to take it deep inside me

A You and I lose hope again
the hope became a lie.

throw My heart into despair
I trying to feel your love.
but you are not here anymore.
you are in memory but not my side any more.

In memory, you are with me
Now you are with somebody else here.
In memory there is only you & I
Now you are with somebody else here.
The promise will never keep
I knew the promise is a lie
but I’ll wait till it can be true someday .

It is sad as much as shining snow.

Your promise, it would take me live with rest of my life
My heart break all over again
I want to stay in memory of you but I can’t reach you.

what am i suppose to do without you….
I can’t erase the time we spent together
I want to love you forever.

Right Now

ジャンル: Gospel R&B
vocal sample: Zero-G “Vocal Forge”
曲題: Vocal Sampleのタイトル。
経緯: どうもManiac Garageというアーティストの曲とメロディが同じらしい。僕はVocal Forgeという商品を正規に購入して、License Agreementにのっとって正当な権利で使用している。

A Lieの制作が納期に間に合わなかった際の予備として作ったもの。
1ヶ所完全にdischordしてるけど、悩んだ挙句そのままにしてる。

Rocka-a-doodle-doo

ジャンル: Funky Breaks
rap sample: Masterbits “Add Lips”
曲題: ニワトリの鳴き声のシャレ。
経緯: ふざけたBigbeatを作ってみたかった。
後半のマイアミっぽいリズムパートはWizoo Latigoの音。
楽曲最後のほうのラップでは、あまり良くないことを言っている気がする。

Dream Of You

ジャンル: Sweet Jazz
曲題: 当初はThinking Of Youというタイトルだったが、夢見心地な旋律になったので変更。
経緯: Jazz曲を投入してみたかった。とてもそっくりな楽曲があるそうだが、当然その曲は言われるまで知らなかった。
メロディーはChromatic Harmonicaの音色だが、EWIの演奏を想定している。

Yo Creo Que Sí

ジャンル: Calypso House
曲題: 曲題とジャンルを続けて読むと「Calypso Houseじゃないかと思うのだけど…」って意味にしたかった。
経緯: CaribbeanなHouseを作ろうと思い、4分打ちと相性のいいCalypsoと合体させた。
当初はギターがメロディーだったけど、Steel Drumにしようと、JV2080の音源から1音ずつサンプリングした。

Sunny Side (deep’n’soul mix)

ジャンル: Acid Jazz
original: Croove
経緯: Croove氏がかなり苦労して作った曲とのこと。
OSTに収録するRemix対象曲から何の気なしに選んだら「それをやってほしいと思ってた」と言われた。
cf. Sunny Sideコード

Smokey Quartz

ジャンル: Dark Chill
曲題: 思いつき。抽象的な言葉を使いたかった。
経緯:海外のFlashのゲームではこういうLounge HouseやAbstract Hip Hop / Trip Hopが流行っていた時期だった。

Voyage

ジャンル: Broken Beat (→Skipp)
original lyric & vocal: Lin, lyric translation: Sound A La Carte
曲題: 原詞のままだったハズ。
経緯: 最終のシーケンスデータを紛失してしまっていて2度とエディット出来ない。
アコースティックサウンドを用いた変則リズムものを作りたかった。

Take me to your voyage
On your valiant ship
I wanna feel you at my side
Under the sparking stars

My worry burns to ashes
Blow it up to the morning sky
My heart turns to winds
Wave the sail Wave the sail far far away

My heart turns to winds
Wave the sail Wave the sail far far away

Fermion

ジャンル: Psychedelic Trance
曲題: フェルミ粒子のこと。SFを意識した。
経緯: Hamsinみたいなのを、というディレクターからのリクエスト。曲長が短くなったのでBPMを上げて詰め込んだ。カチカチしたイメージ。この曲だけCubaseで作ってる。

Beat U Down

ジャンル: Euro
曲題: 思いつき。
経緯: 頭文字Dみたいなのをくれと言われてひり出したもの。個人的には好きじゃない。

Put ‘Em Up

ジャンル: Reggaeton-like
vocal sample: Zero-G “Vocal Forge”
曲題: Vocal Sampleのタイトル
経緯: レゲトンを目指したが音ゲー向きじゃないなと思ったので-likeとした。
CAPSULEか誰かで同じラップのサンプリング素材を使ってるらしい。

Say It From Your Heart

ジャンル: Classic Handbag
vocal sample : Zero-G “Vocal XTC”, guitar : Yoshihiro Tsukahara
曲題: Clockworksってタイトルで作ってたけど、Vocalサンプルをメインにして欲しいとリクエストがあり、その一番目立つ詞の一部をタイトルに。
経緯: Seasonsもそうなのだけどゲイさん寄りの作風が偶然続きます。

Seasons (Warm Mix)

ジャンル: Electronic Soul
vocal sample: Zero-G “Vocal Forge”
曲題: Vocal Sampleのタイトル
経緯: SeasonsってタイトルでFor Seasons連想させちゃうかもだけど、Vocal Sampleのタイトルなので無関係。

Gone Astray

ジャンル: Progressive House
vocal: Etsuko Yusa, guitar: NieN
曲題: 少しネガティブなタイトルを付けたかった。
経緯: ボトムの利いたIbiza寄りのDream後継のプログレハウス。
デモではSpectrasonicsのVocal PlanetのCelticのサンプルを貼り付けて浮遊感出してたのだけど、ナマの歌がイイとリクエストがあり、ベルカント唱法の先生にお願いした。
NieN氏に一度ご一緒したいと申し出てEB氏に仲介お願いしたらスゴいのが来た。

A Life With You

ジャンル: Broken Beat
original lyric & vocal : Fumi Nakamura, lyric translation : Yara
曲題: 訳詞で印象的だったフレーズから頂戴。
経緯: このバッキングで歌うのは厳しいので、4つ打ちのオケでレコーディングした。
PerfumeのNaturalみたいな作り方も面白いな、と思って組み立てたもの。

I feel I’m in a dream
Forever, here with you
Until I fell in love with you
The world was just the same

Now my eyes see something new
Because, I am here with you
I didn’t know who I was
Living a Dream
Life with you

You came… and
found me
Took me out
And…away
I don’t know… who I am
In this life
(This life) with you

I will give my life to you
I will always …protect you.
No more sadness
(And) no more blues
With my love for you

This time I, I will fight
There is a chance
I will do what I need to do
To live my life
For …

For you…

Emblem

ジャンル: Irish Dance
mandolin: Yoshihiro Tsukahara
曲題: アイルランドの民族的な誇りを意識すると紋章が頭に浮かんだので。
経緯: 長調でインストで難しめの曲を作るとしたら何かなあと考えてこのジャンルになった。
譜記の都合上BPMが240と高速だけど、聞いてる感じはその半分のBPMかと思われ。

A Song of Sixpence

ジャンル: Toy Box / Children Pop
vocal: Itsuki
曲題: マザーグースの一節。
経緯: 子供に歌わせた曲ってどうかなと提案したのがきっかけ。
一箇所、”counting house”を”counting room”って歌詞を間違えたのは僕のミス。英語の発音の間違いは、レコーディングに立ち会えなかったため。
高い音程がギリギリ出る声域を想定して作ったらビンゴだった。

Sing a song of sixpence,
a pocket full of rye.
Four and twenty blackbirds,
baked in a pie.

When the pie was opened,
the birds began to sing.
Wasn’t that a dainty dish
to set before the king?

The king was in his counting house,
counting out his money.
The queen was in the parlour,
eating bread and honey.

The maid was in the garden,
hanging out the clothes,
When down came a blackbird
and pecked off her nose!

There was such a commotion
that little Jenny wren
Flew down into the garden
and put it back again

Right Back

ジャンル: Easy Listening
vocal sample: Zero-G “Vocal Foundry”
曲題: Vocal Sampleのタイトル。
経緯: 提供してから公開まで3年ほど。
オーケストラチックでノスタルジックで、エンディングっぽいのを作ろうと思った。風になびく平地の草原のイメージ。曲調としてはもう少し抑揚つけたかったが音ゲーの用途に沿わないので断念。

Hyperboloid

ジャンル: Drumstep
vocal sample: Spectrasonics “Vocal Planet”
曲題: DubstepのVGって幾何学模様をよく使うよねという。
経緯: 作ったことないもの作ろうと思ったらあの辺だった。思ってたほど作って楽しいものでもなかった。
後ろ3分の1位は締め切り前日位に急遽追加要望があって付け加えたので音色が異なってる。

あしたの足音

提供先: O2Jam U
ジャンル: Skipp
vocal: May, lyric: 裕
曲題: 裕さんに頂戴したもの。
経緯: 5,6曲スケッチ挙げた中でセレクトされたもの。
信用して声をかけて下さったのでO2Jへの提供を快諾。

微睡み 夢の中
ゆるり、堕ちて行こうか
揺蕩う世界へと そっと沈んでいける

縁取る幻を 永久の闇抱き締めて
何処かで口ずさんだ 歌はもう忘れてしまったけど

耳元擽った 誰かの声
君にも聴こえてる? この足音

夜、朧の月抱いて
今、この時を切り取って

微かに輝いた 星の宝物だけ
密かに手を繋いで
それはそう御伽話のように

静かに過ぎていく昨日のあと
君にも聴こえてる? 明日の音

夜、下弦の月抱いて
溢れる想いを切り裂いて
目を開いて

ロプ・ノール (Lop Nur)

ジャンル: R&B
vocal: 木村留花, lyric: 2430a
曲題: 2430aさんに頂戴したもの。
経緯: 自分の別名義のVOCALOID曲を提示したら、こういう曲がほしいとNurijoyさんから返答があった。その曲に比べると制作時間が圧倒的に少なく、完成形には満足していない。

微かでも 君に残ればいい
あえかな時間のまにまに漂って
聞かせてほしかったあの続きは
尚もたおやかな泡沫のように 光る

口にしないまま日が明けて
また小さく鳴る 一人の心室
息を潜めた硝子の縁に
からりと展がる 瑣末な波紋

夢みたいに温かな水面
ずっと浸っていられたらな

微かでも 君に残るように
あえない空気に 白い嘘を置こう
聞かせてほしかったあの続きは
耳を澄ましても 呼吸が響くだけ」

口にしないまま 目も閉じて
潜り込んだ 二人の寝室
腕を伸ばして 思い知るだけ
変わりなく 変わってく ただの経過

夢で触れたやわらかな水面
ずっと浸って 痛かったな

明日には 僕を残したまま
白々しいだけの朝が来るんだろう
気化して透けていった ここまでなら
耳を塞いでも 隣で響いてる

ヒナギク (Daisy)

ジャンル: Contemporary X-over
vocal, Japanese lyric : Sara*M, English translation: Shimon Fujiki
曲題: Sara*Mさんと相談の上、花言葉縛りで。
経緯: Trance Step(dubstep由来ではないほう)で作り始めたが、全体的にクロスオーバーの雰囲気が強まったので、Contemporary X-Overとした。
奇跡的に、英詞を巧みに綴れるShimonさんと出会ったわけだけど、今後も長い付き合いができたらいいなと思う。

空に馳せた心のステージから
のぞく世界はどんな色?

人波に足音止めて
煌く街のビジョン見ていた
ため息で膨らんでくバルーン
不安フルゲージ 割れそうだよ

望んだ未来は背伸びでも届かなくて
だけど今悩んでだって掴めない
わかってる

泣いた顔 枕に埋めて
今夜限りのストーリー 見てる
明日また魔法が覚めたら
笑顔フルチャージ 飛び出そう

空に馳せた心のステージから
のぞく世界はどんな色?

風に乗せて真っ直ぐ駆け出せたら
私だけの歌奏でよう
見ててね

英語版

Flower red, Ocean blue
I wonder…how my skys light bright
I’ll stand here, on my stage till I see my color

Walking down the street
Footsteps vanish into the croud
Shining and shimmering like a fairytale
Looking at me

One by one, I sigh
My heartache enlarges like a balloon
Limit’s already off the gage
I’m about to shut my ears…

Reach up…Jump high…
Stand strong and tall
But I know, it’s not enough
My goal’s not that easy

Don’t frown, look up
Just smile, move on again
My job, I have to do
I know, I do know…

Weeping quietly
Eyelid leads to fantasy world
Dream of story of dream of story
…Da Capo

When this magic ends
I think I can say goodbye to myself
Ready or not I’m off the cage
I’ll fly to you

Flower red, Ocean blue
I wonder…how my skys light bright
I’ll stand here, on my stage till I see my color

If I can run like a wind
I promise, you’ll be proud of me
Believe me, I can sing for, every little blessing
Watch by myside…

Trompe L’œil (Remix Style)

ジャンル: Gypsy Jazz Tech
曲題: 「だまし絵」
経緯: ロマ音楽というよりフレンチっぽいジプシー・ジャズで、和声と雰囲気を出すための習作。それをリミックスの手法でエディットしたもの。中盤のフィドル・ソロは、Friedlander Violinの打ち込み精度の実験でもある。コントロールが難しいけど、不可能ではないなと思った。

Louder

ジャンル: Electro House
曲題: 歌詞というかVocal Sampleの一部
経緯: Ableton Liveで作っていたのだが、トラックやオートメーションの多さが原因でレイテンシーが発生したため、LogicにデータをインポートしてStutter Editで加工した。

Murky Waters

ジャンル: Eclectic Future Garage
曲題: ジャンルがジャンルなのでモヤモヤした言葉を使いたかった
経緯: Smokey QuartzっぽいAbstractなものを作りたかった。Murky WatersとOne Juicy Stepは追加発注で作成したもので、期間的に2曲が限界だった。
Future GarageでAbstractなものに仕上げたけど、音ゲーとしては面白くないよねってことで、細かく音を裁断してEclectic(=折衷、混在)なサウンドにまとめた。

One Juicy Step

ジャンル: Jazzy Pop
vocal, Japanese lyric: Sara*M, English translation : Shimon Fujiki
曲題: Shimonさんによる訳題。絶妙!
経緯: ファンタジー系の曲で最近よくやる手法を、シンセ音色を用いて構築した。
経過音がたくさん盛り込まれたので、歌唱には大変な苦労をかけたと思う。

Eyes up on the sky, catch ornament moon
The fog is like an frosted glass
That’s right, even you reach your hand
Get no response, not even a chance

I’ll tell you the truth; I’m thinking about
Just dance through a night like this
Enjoying the wind blowing, holding our hands in the air
Don’t mind? If we take a walk, and daze on the bench…

Hey! Pay attention! Excuse me sir?
Are you attracted to another girl?
She’s small, I’m so tall, she’s adorable
I’m freckle face, her eyebrows are long

Are you joking on me? Or are you playing with me?
I’ll scream in your ears out loud!
But look at me, facing down, can’t even spit out a word
I poured out my last jealousy in to my glass…

Can you give me a favor? I want you to sing out the song
Don’t mind about that discord, the history of sound
Teach me from the abc’s, also flat and the sharps
C’mon let’s hit the ground, it’s time to brake a leg
I’m on the stage, for you. Just teach me your world.

One special night coming, beyond on your view
I can bet, we’re the same constitute
Of a tune

ぼくらの道

ジャンル: Skipp
vocal, Japanese lyric: 小林友美
曲題: 友美さんに頂戴したもの。
経緯: Noxy Gamesさんよりご依頼あった際に「Voyageのようなものもいいな」とあったので、パキッとしつつフワッとしたものを想定した。歌詞はゲームストーリーから切り取って友美さん自身の解釈で綴ってくれるようお願いした。レコーディングは経専のレコスタ。

空の果て  夢見ていた
世界のどこへでも
君と歩いてく

たしかなものなど無いのに
ほら
まだ見ぬ未来信じて

ここへ 続く道 光る雲
見つめてる
鮮やかな 世界に一つだけ
笑顔届け 祈る 明日の君へ

たしかなものは手のひらに
もう
冒険は始まってる

ここへ 続く道 花は咲き
眠る夜 その日々が
愛を育てていく
奇跡の羽広げ 一緒に行こう 空の果て

Heavenly

ジャンル: Tropical House
曲題: Tropical Houseが登場したEDMの会場の説明語句から拝借。
経緯: (機会が訪れたら記します)

Lift You Up

ジャンル: R&B
vocal: Asuka, lyric: Emilio Buonanni
曲題: Emilioと相談の上、イメージに最も合う語句を歌詞中からチョイス。
経緯: (機会が訪れたら記します)

You open up your eyes
And wipe away the sand
All of the shadows can be lifted away
If you just take my hand

You will never be alone
If you just listen to the love
from all around you
Just outside, there is a golden glow
Is it forever to be
something you’ll never know

Take my hand
Trust in me and I will set you free
It’s only a few steps away

Rhythm can lift you up
Rhythm can set you free
Rhythm can be the one thing that brings peace to you and me

Rhythm can lift you up
Rhythm can set you free
Rhythm can be the one thing that brings love to you and me

Rhythm will lift you up
Rhythm will set you free
Rhythm will be the one thing that brings peace to you and me

Rhythm will lift you up
Rhythm will set you free
Rhythm will be the one thing that brings love (to you and me)

Grievous Choice

提供先: NHN – G2: Wild Wing
ジャンル: —
guitar: Yoshihiro Tsukahara
曲題: ESTiさんがつけてくれた(感謝!)
経緯: 二つ返事で引き受けたもの。EBさんらも楽曲制作に参加してる。
若々しいメタルギターサウンドが欲しかったのだけど得意な人がいなかったので、ファズサウンドでどうにか。サビ後半の1拍分のプッシュを解釈できない人が多いのかもなと実感された曲。

Raqs Sharqi

提供先: NHN – G2: Wild Wing
ジャンル: —
oud, tabla: Yoshihiro Tsukahara
曲題: ESTiさんがつけてくれた(またまた感謝!)
経緯: 砂漠のシーンで使われるとのことで急きょアラブ音楽の参考書を片手に3拍子で構築したもの。Grievous Choiceがクラブ調ベースに作ったので、こちらはいくぶん有機的な方向に振ってある。ここまでシリアス調にする必要はなくて、カッコイイ系狙ったほうがよかったんだろうと思う。