
ぱっと見ほぼ変わらないのですが、画質、音質ともに高解像度化が達成されたのと、オシレーターやエフェクト、アルペジエイターにオプションが増えたようです。その他、グラフィック上のギミックが加わったりなどしてますね。
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- Windows, macOS
- AU, VST3, AAX
- 定価$169、アップデート$89(2022年12月以降に購入した人は無料)
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230216追記
NFRをいただけたので、この際に気になってた部分などチェックしてみました。
インターフェースは非常に精細になってます。以前も別に困ってはいなかったのですが、精細になるだけでも垢抜けた感が出ますね。
それと、これはふだんの使い方がよくなかったのかもしれませんが、中高域〜高域の粒度というか解像度がすごく高くなった気がします。ほかのソフトとのバランスをうまく取る必要がありそうです。
