罵倒とは学ぶ機会を捨てることと見つけたり

日々のニュースチェックがしばらく後回しになっちゃったのでガーッと見て回って目に留まったもの。

Soundcloud

以前に見た“Sound”もそうでしたが、soundcloudがしきりに動いている印象。音の置き場として活用が広がっているけれども、もっと「交流の場として」活用してほしいといった熱心なアピールを感じます。その輪に加わりたい気持ちが掻き立てられます。

When Bands Fall Off Cliffs

詳しく読めてませんが、神妙なタイトル。日本のこの手の話題同様、僕がいつも気になるのは記事にどういうコメントが寄せられているか。コメ欄見てるとどこも同じか…という気がちょっとします。

見せ方で罵倒が増える

この2つの動画、別々の人で内容が大体一緒なんですが、前者の評価と後者の評価をYouTubeで見比べてみたら全く違いますね。二番煎じとか、クオリティとかの差なのかな。後者の動画のコメ欄で指摘があります。何にしてもそうなのかもしれませんが、こういう状況をどう理解してアウトプットに活かしていくか考えないと愚痴や罵倒で終わってしまうので注意しなきゃですね。

Sandbox

を受けてのこれ、

管理されやすくなる分、自由度が下がる的な話のようです。僕もよくわかってないんですが、なんか微妙に騒ぎになっているようなので、ご紹介した次第。

「サンドボックスは、プログラムを特定の領域内でしか動作できないようにしてマルウェアを封じ込めるセキュリティ対策技術。」

Legitmix

Legitmix(アーカイブ)
アーティストと使用者が一つの仕組みの中で楽曲を扱えれば、不利益を被ることとかすれ違いとかが無くなったりするんじゃねーの、的な発想かと思われます。消費を加速させちゃうかなって気もちょっとしますけど、世の中に曲を作る人が増えればそりゃ消費加速させないとあかんかもなという気も。

Vocal Booth Home Edition

これ、前からあるんですかね。ちょっと時めきました。$161ってことは、今だと12,000円強か、うーん。