ミュージシャンを取り巻く状況

Facebookにもpostしたんですが、

「ぶっちゃけ腕のいいミュージシャンは余ってる」

「2000代なら行ってみる気になるけどそれ以上だと好きなバンドのライぶ以外行けない」
(原文ママ)

「メジャーインディーズの枠にとらわれない細やかなプロモーションをしないと、これからはダメなんじゃ無いかと思ってる」

「地方のインディーズ系レーベル知る情報源はネットラジオとか」

この辺り印象的だったが、1年くらい前から状況あんま変わってないんかなという気も…。
早々に危機感を感じ取ったとこはさっさと戦術変えてるだろうし。

とまれ、ニコ動辺り見ると腕のいいミュージシャン多いし、Twitter見ても細やかなプロモーションをちゃんとやってる。なので、だらしないのはダメだろうな…っていう(自戒)。
あと、そこかしこに上がってた超会議のレポにざっくり目を通した限りでも、既に次の転換期に差し掛かってる感がありますね。
ただ全部が全部そうした潮流に乗っかってくのかというと、そうもならないってのはこれまでもよく見かけてきてます。

思うところ連想させられるところなど色々あるが、そのつど読み返してみたいと思いました。