声楽、音声学的小ネタ

興味ある人もいるかも的なブックマーク。いずれちゃんと整理するかも。

ハイFを誇るマテウッツィのテナー。ベッリーニ『清教徒』から。4分35秒辺り必見。

声楽つながりで、コロラトゥーラ・ソプラノの総集編的な動画。

 

ジェームズ・ギャルウェイによるボルヌ『カルメン幻想曲』のフルート。
いわゆる超絶技巧っていうとピアノやバイオリン、ギターばっかりになっちゃうので、フルートでそういうタイプのあるのかなと思ってググってたら勧められました。

キングムー

知らんかったですよ。昨日Facebookにフレンド申請来てたからOKしたけど、偽物だったりしてねw

DAWゼミ

こういうのはね、地の利を活かして、行ける人はどんどん行ったほうがいいです。

Ableton Live iPad Editor

Liveのコントロール用iPadアプリらしいですが、Ableton公式ではない模様。ご利用は自己責任で!

EDM素材に学ぶ

王道と、それを微妙に外した感じの素材両方。今後の制作資料用ブクマです。
素材販売サイトのデモは資料として手っ取り早いので他にも幾つかブクマしてたりしますが、それぞれの人の好みでチェックしたほうがいいと思うので、紹介するのはとりあえずこれだけ。
最近の傾向としてはEDM一辺倒時代を抜けて、Deep House系が増えてきてる印象。一方でGlitch HopとAmbient系の素材の秀逸度がえらく高まってきた印象があります。

フリーのビデオ編集ソフトまとめ

詳細を確かめたりはしてませんが、いいまとめかと。

Valhalla DSP

Z-DSP Shimmer Cartridge

ソフトウェアからハードウェアに鞍替えした(という雑な解釈の)話題としてはAudio Damageの印象が非常に強いんですけど、Valhalla DSPも遂に、という感じ。クオリティも文句なしですね。

音声、音響関連

トーキングモジュレーターってそんなにプラグインとしての開発魅力がないものなんだろうかと思いつつ、ググってピックアップして読んでたもの(ボコーダーがフィルタであるのに対して、トーキングモジュレーターはレゾネーターなので音が全く違うのだけど、わりあいごっちゃになってますよね;delay lamaなんかはトーキングモジュレーターの完成一歩手前でネタ消化されて終わっちゃってる気がする)。

Vocaloidでデスマスク式に著名人の声を復活させる動きが一時期あったけれども、洗練度高いとは言い難いもののあの入力UIは汎用サウンドコントロールに流用可能ですし、Ver1から10年以上経ってDAWからの同期再生も可能な今、ディジェリドゥやトーキングモジュレーター、ホーミーといった声由来のものや、声由来に限らず楽器音色をより自在にコントロールすることは、さほど難もなく実現できるはずなんですけどね(何らかの入力音をディジェリドゥっぽく加工するとか、トーキングモジュレーターっぽく加工するエフェクトプラグインを作るよりラクじゃないかと思う)。

逆SEO

最近とみに見かけるようになった逆SEO案件。