考えはまとまっていないし、別段まとめるつもりもないんで、思いつくまま。
クオリティを高めることに対してとか、それに限った話でもないかもしれませんが。
そこに意欲を持てる人、意欲なんてものを意識すらしていない人、あと全く関心がない人ってのがいるのかもしれません。他にもあるかも。
自分の作るものに対してであっても、関心という点においては他人の作ったものに対してであっても、つまり掘り下げることをするかしないかっていう点、それがふと気にかかったのですよ。
興味を持って色んなものに手を出すことまではいくけれどもそれっきりになってしまうコトやモノ。
それはそれで、多趣味ってことになるんですかね(全部が全部そうだろうか…)。
多芸は無芸?ってことかどうかもよくわかりませんけども、深めていくために時間とか色んなものを注ぎ込むって経験を…経ている人と経ていない人……経ていない人っているんですかね。いたとしたら、どういう感じの人なんでしょう。
ボク自身はわりかし色んなものに関心を持っちゃうタチなので、何かしら手を着けてみることがよくあって、んで、折につけどれもこれも掘り下げが足りないなあって感じます。
でも、そういった中でも掘り下げる意欲が沸く、まさに今食い扶持となっている音楽なんかはそうで、それでも掘り下げは充分じゃないですけど、んで、なんとか食い扶持に出来て良かったなあとも思うんですけど、えー、というか、ハマるのと掘り下げるのとはちょっと違うんでしょうかね。違うのかもなあ、なんてことをいま思っていたワケです。
何かしら義務感というか、一種の使命感みたいなのがあって、やっと掘り下げる意識につながってるのかなあとも思います。
んー、まとめる気がなかったんで、ホントにわけわからん記事になっちゃいましたね。
























