やることがたくさんあったのだわ。でも、まず帰国報告が大事。
いい現実逃避旅の時間を作ってくれた皆さんに感謝。
Friends’ Shot (英語不安)は左からElectronic Boutique氏、Riccio氏、Nauts氏、ESTi氏。写真の場所はNauts氏のスタジオ。
Electronic Boutique氏とは出会うなりハグ(Hug)です。
言うまでもないですが、彼らは韓国国内でもトップクラスのサウンドクリエイターたち。その日は忙しくて来られなかったNieN氏も含めて彼らは頻繁にNauts氏のスタジオに顔を出すそうで、Studio Riccioも札幌在住のアーティストがよく顔を出すことを考えると、環境が似ているかもしれません。
写真ではほとんどわからないと思いますが、壁面が黒板状になっていて、スタジオに遊びに来た人はラクガキを残していくそうです。今回ボクはラクガキしませんでしたが、Riccio氏がオバQを書いていきました。Tivさんの貴重なラクガキもありました。リンク先の写真参照。
奥に酒の倉庫とプラモデル倉庫を兼ねた喫煙室(何がメインだかわかりません)があり、街のド真ん中にあるにも関わらず裏路地のお寺の地下という位置にあるせいか、すごく静か。
なかなかこちらから行く機会もなく、あちらも札幌に来る機会もほとんど無いようなので、貴重な顔合わせになったと思いますね。










